開館3周年記念・仙台市市民活動サポートセンターまつり

市民活動カラフルフェスタ オープニング企画


「パートナーシップのたねあかし」

さぽせん3周年。今だから話せる、行政とNPOの協働の軌跡



◆パートナーシップ:対等な協力関係、共同経営の意味

辞書を引いたら、こう書いてありました。
行政とNPOの対等な協力関係とは、どんなものか、私たちは今、
それを確かめようと、初心者マークをつけて走り始めたばかりです。
今回は、初心者マークをつけて、早3年。
わたしたちの3年間のパートナーシップの軌跡と
全国的なNPOと行政の関係について
おもしろ楽しく、ときには科学的にお話したいと思います。


●日時 2002年7月3日(水)19時〜21時(開場 18:30)
●会場 仙台市市民活動サポートセンター セミナーホール(B棟3階)
●定員 50名
●参加費 無料
●プログラム

  1 違いを知る、違いを認める、違いを生かす
    仙台市市民局地域振興課市民活動支援室長 鈴木憲一
    特定非営利活動法人 せんだい・みやぎNPOセンター 
                    代表理事 加藤哲夫

  2 官の仕事、民の仕事、協働の仕事
    立教大学大学院21世紀社会デザイン研究科教授 中村陽一氏

  3 官民のパートナーシップの現状から見た、あるべき条件とは
        コーディネーター:せんだい・みやぎNPOセンター 紅邑晶子

●主催:仙台市 
●企画実施:特定非営利活動法人せんだい・みやぎNPOセンター

●申込・お問合せ先
  仙台市市民活動サポートセンター
    Tel)022-212-3010  Fax) 022-268-4042



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