以下の3プログラムについて、助成対象事業を募集します
(プログラムにより〆切が異なりますのでご注意ください)
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(1)人材育成支援 |
(2)ステップアップ 支援プログラム |
(3)スタートアップ 支援プログラム |
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| NPOがその運営や意思決定などに中心的に関わる人を対象に、団体内部で研修事業を実施する際の経費の一部を助成します。 | 公益性の非常に高い事業を実施するNPOに対して、一定期間・一定額の助成を行うことにより、その団体の運営基盤の確立と安定したサービス提供体への成長を促進します。 | すでに活動を行っている団体が新規事業を立ち上げる際や、これから活動を始める団体に、その初期費用について助成します。 | ||
| 助成額 | 10〜15万円 | 100万円 | 15〜20万円 | |
| 助成枠 | 9団体程度 | 1団体 | 10団体程度 | |
| 応募〆切 | 4月18日 17:00 | 2月28日 17:00 | 4月18日 17:00 | |
募集要項、応募用紙
(「見る」の項をクリックすると、内容が表示されます)
( 「PDF」「WORD」の項を右クリックし「対象をファイルに保存」とするとダウンロードできます)
| 全プログラム共通 (必ずお読みください) |
(1)人材育成支援 プログラム |
(2)ステップアップ 支援プログラム |
(3)スタートアップ 支援プログラム |
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| 募集要項 | 見る | 見る | 見る | 見る |
| PDF(一括でダウンロードできます) | ||||
| 応募用紙 (助成申請書) |
共通応募用紙 PDF |
PDF | PDF PDF(A4)(*) |
PDF |
| 共通応募用紙 WORD |
WORD | WORD WORD(A4)(*) |
WORD | |
(*) お手持ちのプリンターでA4までしか印刷できない場合は、(A4)印のファイルを
お使いください。ただし、提出時は、3〜4ページをA3に拡大コピーして下さい
みやぎNPO夢ファンドについて
NPOが自分たちの目的を実現し、使命(ミッション)に基づいた活動を展開するには、必要とする資金をどのように確保するかが大きな課題になります。NPOの収入源としては、会員からの会費収入や団体の実施する活動・事業に伴う事業収入などがありますが、その団体の活動の理念に共感した市民・企業・各種団体などからの寄附収入も大変重要なものです。
一方で、NPOの行う活動が実際の寄附に結びつくためには、その活動の成果を適切に評価し公開する仕組みや、寄附を促進する税制度の整備などが必要となりますが、残念ながらそのような仕組みの整備はまだまだ不十分なのが現状です。
そこで宮城県では、県からの拠出金と市民・企業などからの寄附金を原資としNPOに助成を行うNPO支援基金「みやぎNPO夢ファンド」を設置することとしました。この基金の運用によって、NPOへの寄附を促進する仕組みを構築し、多くのNPOがのびのびと活動できる環境を整備することを目指します。
ファンドの運用について
「みやぎNPO夢ファンド」の運用は、宮城県と特定非営利活動法人せんだい・みやぎNPOセンターとの協働事業として実施されています。
センターでは、平成15年7月から独自にNPO支援基金「地域貢献サポートファンドみんみん(みんみんファンド)」を運用しており、「みやぎNPO夢ファンド」はその中の1プログラムとして運用されています。
「みやぎNPO夢ファンド」の運用方針や、助成先NPOの選考については、地域のNPO関係者、企業関係者、学識経験者等からなる「運用委員会」の場で協議された後、最終的には基金の設置者である宮城県が決定します。
みやぎNPO夢ファンド 運用委員(50音順、敬称略)
江尻 行男 東北福祉大学教授
大久保朝江 特定非営利活動法人杜の伝言板ゆるる代表理事(副委員長)
木村 孝 特定非営利活動法人不忘アザレア常任理事兼事務局長
佐々木武夫 エースシステム株式会社代表取締役
中村 祥子 特定非営利活動法人グループゆう代表理事
兵藤 博行 高清水ソフトウェアカンパニー代表
間庭 洋 仙台商工会議所常務理事兼事務局長
山田 リ義 宮城大学事業構想学部教授(委員長)
渡邊 光子 宮城県環境生活部次長
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資料請求・お問い合わせは、以下のファンド事務局まで
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