仙台は、30年以内に99%の確率で大地震が発生すると言われています。
その時、市民活動団体やNPOは何が出来るのでしょうか?
普段の活動の延長線上に被災した人達の救援につながる活動があるかもしれません。災害の復興時に役立つかもしれない、それぞれの活動の棚卸しをしてみませんか?
●日時:2008年5月16日(金)18:30~
●会場:仙台市市民活動サポートセンター 研修室5(地図)
●参加料:1,000円(ワンドリンク付き、差入れ大歓迎!!)
●申込方法:
電話、FAX、Eメールのいずれかによって、下記までお申し込みください。FAX、Eメールの場合は、お名前、団体名、電話番号、FAX番号、メールアドレスをご記入の上、お申し込みください。
せんだい・みやぎNPOセンター
tel :022-264-1281 fax :022-264-1209 mail:minmin@minmin.org
*ご記入いただいた個人情報については、センダードサロンの開催のご案内以外には使用いたしません。
"センダードサロン"の名称は、宮沢賢治が小説「ポラーノの広場」の中で、仙台をエスペラント語で"センダード"と表現したことに由来しています。ちなみに、イーハトーブは岩手です。
■センダードサロン運営委員会
2008年1月からのセンダードサロンは、以下のメンバーによる共同運営により開催して行きます。
青木ユカリ(NPO法人せんだい・みやぎNPOセンター事務局次長)
出雲 洋一(NPO法人せんだいファミリーサポート・ネットワーク代表理事)
黒澤 学(NPO法人せんだい・みやぎNPOセンター常務理事)
今野 彩子(株式会社ユーメディア取締役)
中津 涼子(NPO法人せんだい・みやぎNPOセンター)
(五十音順)
事務局:NPO法人せんだい・みやぎNPOセンター
tel :022-264-1281 fax :022-264-1209 mail:minmin@minmin.org


