【訂正とお詫び】
最初に配布したチラシではFAX番号に間違いがありました。
正しいFAX番号は022-264-1209です。お申込みいただいた方には大変ご迷惑をおかけいたしました。訂正してお詫び申し上げます。
支援と資金を呼ぶ情報開示とは
~戦略的情報発信の極意を学ぶ~
NPOの悩みの大部分は、資金と人材です。特に資金は、悩みのタネ。一方で、「NPOと協働したいのだけれどどこを信用したらいいかわからない」「寄付をしたいけどどこがいいかわからない」など支援者側の悩みも深いものがあります。
このセミナーでは,団体への信頼性を担保するための情報開示の必須項目や、共感を呼ぶための情報開示のあり方について学びます。忙しい団体こそ、必要な情報開示の手法を学びあいます。
講座の詳細・プログラムについてはチラシをご覧ください。
チラシダウンロード→Wordファイル
★こんなアナタにおススメです。
□ホームページを作ったが、1年間同じだ。
□助成金申請、いつもあわてて徹夜する。
□情報開示しても本当に支援が貰えるの?
□ブログに何を書いたらいいかわからなくて…
■日 時:2008年9月12日(金) 13:30~17:30
■会 場:仙台市市民活動サポートセンター(地図) 6階セミナーホール
■対 象:NPO法人、市民活動団体等
■参加費:1,000円(せんだい・みやぎNPOセンター会員500円)
■定 員:30名(先着順)
■講 師: 川北秀人氏(IIHOE[人と組織と地球のための国際研究所])
早くからNPOのマネジメント支援に取り組み、日本唯一のNPOのマネジメント誌・隔月刊「NPOマネジメント」を発行。NPO経営や社会的責任(CSR)志向の企業の支援,市民・企業・行政の協働の支援等の研修やコンサルティングを全国で行ってきた。「自治体とNPOの協働環境調査」、「助成の最適化に関する調査」など、問題提起を続ける熱血漢にして第一人者である。
【地域・テーマ公益ポータル推進プロジェクトとは】
NPOに対する市民・企業・行政からの信頼を高めるための情報開示を質的に向上させると共に、NPOの持つ資源(サービス・情報・活動等)に対する寄付や購入を促すための情報インフラの開発と活用の推進を目指す試みです。
■主 催:IIHOE、日本財団,せんだい・みやぎNPOセンター
■問合せ:電話022-264-1281(せんだい・みやぎNPOセンター)
■申込み:
E-mailもしくはファクスで、せんだい・みやぎNPOセンターまでご送信ください。
E-mailの場合
送信先:minmin@minmin.org
下記項目をご記入の上、送信してください。
○氏名
○所属(担当・役職)
○連絡先(TEL/FAX/E-mail)
○セミナーに参加する理由、情報開示・発信について現在困っていることについてご記入ください。
○貴団体の情報発信方法に関する簡単なアンケートにお答え下さい。
・ニュースレター/あり なし 頻度/月間、その他( )
・HP / 更新担当者がいる いない 更新頻度/
・HPに団体の定款、事業報告書、決算書、事業計画書、予算書を掲載しているか?(しているものに○)
・ブログの活用/ している していない
・マスコミの活用/ その頻度 回/年
・その他の情報発信( )
ファクスの場合
送信先:022-264-1209
チラシをプリントアウトし、ファクスでご送信ください。
チラシダウンロード→Wordファイル
■締切:9月10日(水)(但し先着30名)



