市民活動団体の交流広場 「センダードサロン」
災害のBefore After どう活かすNPOネットワーク
宮城県沖を震源とする大地震が今後30年以内に発生する確率は、90%を超えると言われています。仙台市内の都市型災害を想定した場合、日頃地域に根ざした活動をしているNPOができることはどんなことがあるでしょう?昨年の宮城県北部連続地震から1年が経過しました。その教訓を活かし各方面の団体がどのような対策を考えているのか情報交換を行います。NPOの日頃のネットワークを活かしこれからの備えにつなげていきます。
●日時 2004年8月24日(火)19:00〜21:00
●会場 仙台市市民活動サポートセンター セミナーホール
●参加費 500円
●対 象:防災について考えている団体、災害時に何かしようと考えている団体など
テーマに関心のある市民活動団体、NPO
◇話題提供(予定)
・CILたすけっと
・仙台冒険あそび場
・チャイルドライン in MIYAGI
・仙台市消防局
□■問い合わせ・申し込みはこちらへ■□
特定非営利活動法人 せんだい・みやぎNPOセンター(担当:青木、能藤、遠藤)
980-0804 仙台市青葉区大町2丁目6-27 岡元ビル4階
電話 022-264-1281 FAX 022-264-1209
minmin@minmin.org http://www.minmin.org/
●せんだい・みやぎNPOセンター 行き●
FAX 022−264−1209
E-mail minmin@minmin.org
災害のBefore After どう活かすNPOネットワーク 参加申込書
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1996年11月から始まったセンダードサロンは、
分野の違う市民活動団体の交流と市民活動に関心のある人たちが、
様々なテーマで気軽に語り合える広場を作ろうと始まったものです。
毎回タイムリーなテーマを掲げ、市民活動にダイレクトに役立つ情報が満載!
これまでに様々なテーマのネットワークが広がっています。
最近は、こんなテーマで開催しています!
・人を惹きつけるマル秘NPOトークテクを学ぼう!
・1日限定 箪笥Cafe
・NPO 常勤スタッフ交流会!
・戦争に対して仙台にいる私たちができること
・災害に備えたまちづくり
・市民提案型まちづくり活動助成の活かし方
・センダード的電話相談! など