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東日本大震災 NPO/NGO支援情報ブログ

被災地のNPOと被災地支援を行っているNPOに複合機を貸与します

 東日本大震災に関連し、復興活動のためにパソコンを使用したいNPOや市民活動団体で、活動備品としてのプリンターが災害による破損のため支障を来たしている団体に、プリンターを1団体に1台貸与します。

●申し込みと提供の流れ

(1)申込み
 申し込みフォームに記入し、FAXもしくはメールにて申込みをしてください。

(2)NPO情報ライブラリーへ登録・更新
 お申込みと同時に、NPO情報ライブラリーへの登録をしていただきます。登録されている団体は更新をお願い致します。なお、登録に際して審査があります。

(3)複合機提供決定
 申込み締め切り後、ライブラリーご登録または更新が済み次第、お渡し致します。当センターまで取りに来ていただきます。

(4)貸与手続き
 誓約書をご提出いただきます。

(5)報告書と写真を提出
 受け取り後、ひと月以内に活用状況の報告書と写真を提出していただきます。

●提供プリンター内容

 1団体あたり1台(総計23台)

・ブラザー製複合機 MFC-J800D MyMio 新品
(プリンター、スキャナー、カラーコピー、デジカメプリント、無線FAX、デジタル子機)

●申込み締め切り   
 2012年2月24日(木)18時必着

●お申込み・お問合せ
 〒980-0804
 仙台市青葉区大町2-6-27岡元ビル4F
 特定非営利活動法人 せんだい・みやぎNNPOセンター(担当:伊藤・中川)
 TEL:022-264-1281  FAX:022-264‐1209
 Email:minmin@minmin.org

ジャパン・ソサエティ東日本大震災復興基金(ローズファンド) 第二期 助成事業の公募開始

 せんだい・みやぎNPOセンターが設立に携わった一般財団法人地域創造基金みやぎでは、以下の助成プログラムを実施します。

 復興支援活動をしている団体の方は、ぜひ応募をご検討ください。

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 ローズファンドは、東日本大震災発生後から英国内で集められた寄付をもとに設立されたプログラムです。甚大な被害を受けた岩手県、宮城県、福島県の3県を対象に、非営利の団体が行う復興支援事業、及び復興支援事業に取り組む現地NPOの組織基盤強化に対して助成します。

 第二期募集では、試行的に山形県における特別テーマも一部対象とします。

募集期間  2012年2月1日(水曜)~ 2012年2月29日(水曜)消印有効

■プログラム

プログラムA:復興支援事業助成

 申請事業において、震災後に一定の活動経験を有する団体が行う復興支援事業に対して助成。

プログラムB:復興支援事業に取り組む現地NPOの組織基盤強化のための助成

 被災地域に主たる事務所をおく現地NPO(申請団体)と、地域内外から被災地に入って活動を行う団体(協働団体)が協働で取り組む復興支援事業と、その協働の過程において、協働団体が申請団体の組織基盤強化合支援を行うことに対して助成。

■対象となる事業

 それぞれのテーマの詳細は募集要項を確認してください。

<一般テーマ>

・地域の復興、新たな生活に向けた住民の合意形成
・避難生活における過度の依存や暴力への対処
・避難先での生活を支える
・仮設住宅の暑さ対策
・被災地域と被災地域以外との継続的な関わり・繋がりをつくる仕組みづくり

<山形県における特別テーマ>

・避難している母子を支える

■助成期間

 2012年2月1日から2012年10月31日までの間に実施される、最短3か月間から最長6か月間の事業が対象。

■助成金額

プログラムA:上限150万円
 事業費と運営費が助成対象で人件費も一定割合で申請可能。

プログラムB:上限200万円
 内訳は申請団体と協働団体が協働で行う事業に上限150万円、申請団体の組織基盤強化のために上限50万円。事業費と運営費が助成対象で人件費も一定割合で申請可能。

■応募方法

助成対象団体の要件など詳細を下記ホームページや募集要項で確認のうえ、必要書類を申請書提出先にお送りください。募集要項や申請書は下記ホームページからダウンロードできます。

一般財団法人地域創造基金みやぎ URL http://www.sanaburifund.org

■提出先・問合せ

一般財団法人 地域創造基金みやぎ
ジャパン・ソサエティ東日本大震災復興基金(ローズファンド)事務局

〒980-0804
宮城県仙台市青葉区大町1-2-23桜大町ビル303号室
TEL:022-748-7283 FAX:022-748-7284 E-mail:rose@sanaburifund.org

こども☆はぐくみファンド助成金募集のお知らせ

 せんだい・みやぎNPOセンターが設立に携わった一般財団法人地域創造基金みやぎでは、以下の助成プログラムを実施します。

 子どもに関する活動をしている団体の方は、ぜひ応募をご検討ください。

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岩手県、宮城県、福島県にて活動する、0歳~18歳までの子どもを支援している非営利活動団体を対象に、支援金の提供をいたします。
詳細はさなぶりファンドのホームページを ご覧ください。

【締切】
2012年2月29日(水) ※書面消印有効
(申請書の郵送、および申請団体情報のインターネットでの送信をお願いいたします)

【支援対象】
下記の要件を満たす団体が対象となります。
・法人格の有無を問わず、3県に活動拠点を有する団体で、今後も継続した活動を実施しようとする意志と能力があること
・原則として、当該事業分野における1年間以上の活動実績を有する団体を優先する
・子どものニーズに基づき、子どもの自立と健全な成長に資する事業を行っている団体
・(国籍を問わず)日本国内に在住する、主として0歳~18歳の子どもを対象とした事業を継続的に実施している団体
 *妊産婦支援を含む
・「裨益者数」、「取組みの取材」、「報告書」などの提出・公表に同意する団体
・政治・宗教活動を目的とする団体ではないこと

【支援対象期間】
2012年5月1日(火)~2013年4月30日(火)

【支援金額】
一団体あたりの上限金額150万円

【申請の手続きについて】
申請期間は2012年2月1日~2012年2月29日(消印有効)
申請書類は必ず書面にて、こども☆はぐくみファンドプログラム事務局までお送りください。
申請団体情報については、インターネットからの送信をお願いいたします。

【連絡先】
こども☆はぐくみファンド プログラム事務局 担当 佐々木
一般財団法人 地域創造基金みやぎ内
〒980–0804 宮城県仙台市青葉区大町 1-2-23 桜大町ビル303
TEL: 022-748-7283  Fax: 022-748-7284
Email: scjgrant@sanaburifund.org

LUSHチャリティバンク助成 東日本大震災復興支援

株式会社ラッシュジャパンが行う助成金プログラムの情報です。

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【応募資格】
- 3月11日以降東日本大震災の被災者支援および被災地復興支援活動の実績がある団体。
- 法人格の有無は問いません。
- 事務局が設置されている場合は複数の団体によるプロジェクトへの助成も可能です。
- WEBページで活動が閲覧できる団体。
- 電子メールでの連絡が可能な団体。
- 原則として日本に事務局機能がある団体。
- 年間予算が1億円以下の小規模な団体への助成を優先いたします。(年間予算は目安です。活動内容を重視しますのでご相談ください。)
- 「ラッシュの信念」に賛同する団体。必ず「ラッシュの信念」をご一読ください。
http://www.lushjapan.com/information/idea.asp
- 他の団体や個人への助成を行う団体への助成は行いません。(中間支援団体が直接的な支援活動を行う場合には助成することもございます。)

【助成対象の活動内容】
- 被災地の復興支援活動
- 被災された方たちへの支援活動

【助成期間】
- 最長で1年間。
- 継続支援も可能です。その場合は、プロジェクト完了後に、再度申請をしていただくことになります。
- 短期的なプロジェクト、長期的なプロジェクトのいずれも可能です。

【助成金額】
助成金額は10万円~200万円ですが、金額については、チャリティ商品の売り上げにより助成財源が決定するため、変更する可能性があります。

詳細は以下のページをご覧ください。

チャリティバンク|HAPPY SHARE PROGRAM – LUSH ONLINE

JCIE東日本大震災復興支援プログラム メットライフ アリコ社員寄付 子ども支援プログラム

(公財)日本国際交流センターが行う助成金プログラムの情報です。

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【名称】

JCIE東日本大震災復興支援プログラム メットライフ アリコ社員寄付 子ども支援プログラム

【助成対象となるプロジェクト】

被災した子どもを支援する活動、被災地で子育てに関わる人々の取り組み

【助成対象団体】

日本国内に拠点を持ち、日本国内で活動する非営利団体
(団体の法人格の有無・種類、活動年数は問わず)

【助成対象期間】

2012年4月1日~2013年3月31日の一年以内

【助成額】

1件あたり30万~100万円以内、総額1500万円。対象費目に制限なし。

【応募期間】

2011年12月15日(木)~2012年1月31日(火)必着

詳細は以下のページをご覧ください。

JCIE | JCIE東日本大震災復興支援プログラム メットライフ アリコ社員寄付 子ども支援プログラム

洲崎福祉財団 東日本大震災 復旧復興支援助成金(臨時支援)

【名称】

洲崎福祉財団 東日本大震災 復旧復興支援助成金(臨時支援)

【対象団体】

東北3県に活動拠点をおく障害児・者の居住施設並びに障害児の通所施設(大人の通所施設は除きます)
非営利法人(社会福祉法人、NPO法人、財団法人、社団法人、その他団体)

【対象となる費用】

・被災した障害児・者の支援活動や施設の復旧復興に緊急に必要な費用。
・使途の制約は設けませんが、費用の内訳は「助成金申込書」に記載し、また「完了報告書」には領収書の添付が必須。

【助成金額】

総額1千万円予定 1件(1団体)あたり200万円を上限。

【募集期間】

平成23年12月1日~平成24年1月10日(必着)

詳細は以下のページをご覧ください。

洲崎財団 – 助成事業について

名取市美田園仮設住宅、閖上地区を訪問(国際交流協会ともだちin名取)

 10月29日、名取市の仮設住宅で被災者の生活支援を行っている国際交流協会ともだちin名取を当センター事務局長の伊藤、総務部長の中川、ファンド担当の布田の3名で訪ねました。ともだちin名取も、はばたけファンドの助成先団体の一つです。

 午前中に美田園第2仮設住宅の集会所で、仮設住宅の状況や支援活動の様子などを伺い、その後せ・みスタッフもボランティア活動に参加。中川は事務の支援としてエクセルの書類を使いやすく作り変え、とても喜ばれていました。

 布田は夏の間グリーンカーテンとして使われていたネットの取り外し作業のボランティア。脚立にのぼり、竹の棒を使ってネットの取り外しをお手伝いしました。

 ↑ネットが張られたままの仮設住宅。

 ↑ネットを外しました。

 ボランティア活動の後、ともだちin名取事務局長の若山さんに案内していただき、名取市でも被害の大きかった閖上地区に行きました。

 こちらは閖上まちカフェ。さまざまな支援活動が行われていたり、被災された方々の交流の場となっています。建築家(JIA宮城地域会 復興支援委員会)の方が運営して、地元からの復興をサポートしています。

 私たちが訪れたときにはキリスト教系の団体がハンドマッサージやフラダンスの講習を行っており、せっかくの機会ですので参加させていただきました。また、閖上まちカフェを運営している建築家の鈴木さんや、まちカフェに集っていた被災者の方からお話を伺うこともできました。

 ↑マッサージしてもらってご満悦の伊藤事務局長。

 まちカフェの次は、日和山神社に移動。小高い丘から周りを見渡せますが、建物もほとんど残っていない状態で、改めて津波の脅威を感じました。

 地元からの復興を当センターも応援していきます。今回、名取でご案内いただいた若山さん、大変ありがとうございました。

第2回被災地石巻復興ウォーキング(石巻スポーツ振興サポートセンター)

 10月9日、石巻スポーツ振興サポートセンターの主催による第2回被災地石巻復興ウォーキングがあり、当センターからも布田と中島の2名のスタッフが参加しました。石巻スポーツ振興サポートセンターは、当センターが設置した「はばたけ!みやぎNPO復興活動応援基金(はばたけファンド)」の助成先団体で、スポーツを通した復興支援活動や、仮設住宅での生活支援活動などを活発に行っています。

 まちなかステーションマツムラを出発地点として、中心市街地~日和山~門脇小~日和大橋~中瀬までの約9キロを3時間ほどかけて歩きました。

 出発前に参加者に説明をする石巻スポーツ振興サポートセンター クラブマネージャーの松村豪太さん。

 日和山に登ります。

 日和山から旧北上川河口方向を見下ろした風景。

 多くの建物が津波で流されましたが、今回歩いたコースではがれきはほとんど撤去されていました。

 スタッフの方から被災の状況なども伺いながら歩きました。

 昼食は阿部新旅館さんのお弁当をみんなでおいしくいただきました。お昼をいただいた場所は、阿部新旅館さんの前のベンチだったのですが、これは石巻工房のプログラムに参加した石巻工業高校の生徒さんたちがつくったものとのこと。石巻工房もはばたけファンドの助成先です。

 せっかくなので石巻工房にも立ち寄ったのですが、あいにくみなさんお昼休みだったようで留守でした。次に来るときはアポを取って訪問させていただきたいと思います。

 石巻も震災で大きな被害を受けた地域ですが、石巻スポーツ振興サポートセンターを始め、地元のNPOも復興に向けてさまざまな活動を展開しています。当センターでも引き続き、復興に向けた活動をサポートしていきます。

東日本大震災現地NPO応援基金 第2期

日本NPOセンターに設置された「東日本大震災現地NPO応援基金」では、第2期の募集を行っています。概要は以下の通りです。

【名称】

東日本大震災現地NPO応援基金 第2期

【助成の趣旨】

2011年3月に日本NPOセンターに設置された「東日本大震災現地NPO応援基金」は、10月までを救援期(第1期)として、現地NPOの救援活動への助成に取り組んでまいりました。11月からは生活再建期(第2期)として、「被災者の生活再建を支援する現地NPOの組織基盤強化」をテーマに助成を開始します。

【対象団体】

助成の対象となる団体は、以下の(1)または(2)とします。
(1)岩手県、宮城県、福島県において直接被災者の生活再建を支援する「現地NPO」
(2)上記(1)の活動を行う団体の「現地ネットワーク組織」または「現地中間支援組織」

【対象となる費目】

人件費を含め組織基盤を強化するために必要な費用。
施設の建設・修繕費用および車両等の設備購入費用は含みません。
人件費は、1人25万円/月を上限とした12カ月以内の給与を対象とします。上限を超える給与または賞与は各組織の自己負担でお願いします。
社会保険の団体負担分、通勤交通費等は対象になりません。

【助成金額】

1件当たり500万円以内(1回の選考での助成総額は概ね2,500万円)

【募集期間】

2011年11月1日~2012年8月31日までの期間、随時、受け付けます。

詳細は以下のページをご覧ください。

東日本大震災現地NPO応援基金 第2期応募要項を公開しました | 日本NPOセンター

こども☆はぐくみファンド(第2期)

 せんだい・みやぎNPOセンターが設立に携わった一般財団法人地域創造基金みやぎでは、以下の助成プログラムを実施します。

 子どもに関する活動をしている団体の方は、ぜひ応募をご検討ください。

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     セーブ・ザ・チルドレン×さなぶりファンド(第2期)

        こども☆はぐくみファンド   

助成事業の公募受付開始

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東日本大震災の被害から復興への取り組みが継続する中、子どもたちの健やかな成長を支える場、機会、環境、組織、仕組みづくりが求められています。
こども☆はぐくみファンドは、被災地で活動する地域のNPO等とのパートナーシップにより、被災地における子どもたちの生存、成長、保護、参加を支援し、その活動を担う団体の成長と組織強化へのサポートを通じて、子どもたちとともに、子どもたちの今と明るい未来づくりに貢献します。

第2期締切2011年11月30日(水)※必着

(第1期については、2011年10月31日(月)に募集を締め切りました) 

■ プ ロ グ ラ ム ━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥………

岩手県、宮城県、福島県において、子どもに関わるプロジェクトを実施している
団体が 取り組むプロジェクト 
*子ども:0歳~18歳未満の子ども・若者を含みます。

■ 対象となる団体 ━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥………

1.子どもの権利条約の理念を尊重し、具体化するような事業を実施している団体
2.公益社団法人 セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン(以下、SCJ)のビジョン・ミッションに賛同する団体
3.岩手県、宮城県、福島県に主たる事務所を置く団体
4.0歳~18歳未満の子ども・若者を対象に支援活動をしている非営利活動団体(法人格を問わず)
5.団体の活動に関する情報を発信、事業報告をすることができる団体

【ビジョン】
セーブ・ザ・チルドレンは、すべての子どもにとって、生きる・育つ・守られる・参加する「子どもの権利」が実現されている世界を目指します。

【ミッション】
セーブ・ザ・チルドレンは、世界中で、子どもたちとの向き合い方に画期的な変化を起こし、子どもたちの生活に迅速かつ永続的な変化をもたらします。

■ 助 成 期 間 ━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥………

第2期:2012年1月1日(日)~2012年3月31日(土)までの原則3か月間
※支援対象期間外に行われる事業の経費は支援金から支出できません。
※支援対象期間後はもちろんのこと、支援対象期間前の支出をさかのぼっての充当はできません。
※支援金は支援対象期間内に実施される活動の支出にのみ充当してください。

■ 助 成 金 額 ━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥………

1.一団体あたりの上限金額30万円
2.支援金の使途(対象となる経費の種類等)は特に指定しません。
3.支援金比率100%の事業も応募可能
※ 申請総額に占める人件費の割合は、5割を限度とします。
※ 当事業における同一団体への支援は1回限りとします。
※ 第1期、第2期いずれも15件程度の採択を予定しています。

■ 応 募 方 法 ━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥………

助成対象団体の要件など詳細を下記ホームページや募集要項で確認のうえ、必要書類を申請書提出先にお送りください。募集要項や申請書は下記ホームページからダウンロードできます。

一般財団法人地域創造基金みやぎ URL http://www.sanaburifund.org

■ 提出先・問合せ ━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥………

こども☆はぐくみファンド プログラム事務局
一般財団法人 地域創造基金みやぎ

〒980-0804
宮城県仙台市青葉区大町1-2-23桜大町ビル303号室
Tel. 022-748-7283 Fax. 022-748-7284
E-mail:scjgrant@sanaburifund.org

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